環境部門


(11月)

     
11月15日 校内プロジェクト発表会が体育館で行われ、環境部門から2グループが県で発表することになりました。  
     
     
11月2日 植物園の木々も紅葉真っ盛りです。          11月20日 急に寒くなり、初雪が積もりました。



(10月)

     
 収穫感謝祭(学科・部門別学習報告) 収穫感謝祭(生産物の受け渡し)  クラス毎にメニューを決め調理 
     
 置農祭(合唱コンクール最優秀)  置農祭(クラス展示準備) 置農祭(模擬店 E2) 



(9月)

     
チェーンソー講習会1日目(座学:林業について、チェーンソーの構造について、安全管理について他)  
     
  チェーンソー講習会2日目(実技:チェーンソーの取り扱い、伐木・玉切りについて他)



(8月)

     
山形県建設業協会等の方々と東北自動車道白龍大橋上部(赤湯トンネル)、米沢市道の駅建設工事、 小野川大樽川砂防工事現場を視察してきました。
     
  小型車輌建機資格講習会が夏季休業中に実施されました。



(7月)

     
7月20日・21日に行われたクラスマッチは、総合優勝・・・食料環境科2年、準優勝・・・食料環境科3年となりました。  
     
食料環境科2年の環境系夏季実習(川西町有林下草刈り)は雨天のため、講義主体の内容となりました。  



(6月)

     
全校1日ボランティアで、犬川河川敷の除草・ゴミ拾いを行いました。  
     
林業実践校サポート支援事業として刈り払い機の座学と実習を行いました。   
     
ジキタリス  ホトトギス   シモツケ



(5月)

     
食料環境科1年生が、飯豊少年自然の家でボランティア活動(フェンス設置、雪囲い撤収)を行いました。  
     
昨年の造園の授業で作成した藤棚に、きれいな花が咲きました。  



(4月)

     
4月18日 食料環境科の学科集会を行いました。  
     
 ショウジョウバカマ  キクザキイチゲ エゾエンゴグサ 
     
ネコヤナギ(雄花)  ヒュウガミズキ  ツルマンネングサ 
     
カツラ   ツノハシバミ ハツカネズミ 



(3月)

     
 植物園の水路の雪も徐々に解けてきた(6日)  マンサクはもうすぐ開花(3月6日)  シバザクラも花弁の色がしっかりしてきた(6日)



(2月)

     
 樹木の雪も解け春が近づいてきた(2月24日)  マンサクの花弁も顔を出した(2月24日)  雪の下から覘いたシバザクラも1輪開花
     
 アベマキ(ブナ科)  モミジバスズカケノキ(スズカケノキ科)  ホオノキ(モクレン科)
     
ラクウショウ(スギ科)   クヌギ(ブナ科)  コウヤマキ(コウヤマキ科)



(2017年1月)

     
環境系選択・・・課題研究発表会  
     
  食料系選択・・・課題研究発表会
     
 今年初めは記録的な小雪でした(1月4日)  やっと冬らしくなってきました(1月16日)  雪はまだ平年より少ないようです(1月23日)



(12月)

県プロジェクト発表会でチョウセンアカシジミの保護活動が優秀賞を受賞しました。
造園の実習で藤棚を増設しました。 今年は降雪が遅く、ヒガンバナの葉や寒ワラビが遅くまで見られました。



(11月)

校内プロジェクト発表会でグループ毎に発表しました。
今年の植物園の紅葉は、1週間ほど遅れました。 11月24日、初雪が降りました。



(10月)

収穫感謝祭(E3食材配布:体育館) 収穫感謝祭(E1調理:加工室) 収穫感謝祭(E2盛付け:土質実験室)



(9月)

外部講師をお招きして、チェーンソー講習会を行いました。
アカマツの伐木、枝打ち、玉切り作業を4班に分かれて行いました。
インターンシップ報告会は、学科別に分かれて職場毎に発表しました。



(8月)

川西町町有林に夏季実習で下草刈りを行いました。



(7月)

山形県建設業協会のご支援により南陽市民文化会館、東北中央道路の工事現場の見学に行ってきました。 南陽市民文化会館は世界一の
木造のコンサートホールで施設設備の心地よさと木の香りに感動しました。東北中央道は、トンネルと真空圧密工法について詳しい説明を受けました。



(6月)

今年のチョウセンアカシジミの羽化は6月11日で、平年より1週間ほど早かった。 チョウセンアカシジミの好む産卵場所は、年により変化する。
ヤマボウシの花(4つの白い総苞片に囲まれた中心部分)が一斉に咲き出した。 種子を播いたわけではないのだが、ジギタリスが
1年おきに花が咲く。
植物園には2・3年前まで2m程のアオダイショウが棲み付いていたがその子孫か?




(5月)

5月11日柔剣道場で学科集会が行われ、環境系・食料系の学科担当先生の挨拶がありました。
諏訪峠の古道整備活動が、今年度の「景観まちづくり活動・教育部門の都市景観大賞の優秀賞に選ばれました。
展葉と同時にチョウセンアカシジミ2齢幼虫が出現 食事以外は、外敵や強風に備え葉柄の間で休む。強風で飛ばされた場合、自分で吐いた糸が身を守る
蛹になるため木を降りる。5月19日 落ち葉の陰で蛹になる準備を始める。5月23日 完全に蛹に変化する。5月27日



(4月)

サクラの木の手入れ(ヒコバエ・天狗巣病除去)を行いました。
学校のチョウセンアカシジミは、平年より1週間ほど早く孵化して芽の中に入り込みました。



(3月)

暖冬のため、植物園の木々達も春の訪れを一足早く知らせてくれました。 左からマンサク、キタコブシ、ネコヤナギ
雪の下で春の訪れを待っていた草花は一斉に開花します。 左からヒメオドリコゾウ、フキノトウ、オオイヌノフグリ



(2月)

2月9日 食料環境科進路交流会(3年生代表7名から進学・就職の話を聞き、1,2年生は自分の進路の参考にした。)
今年はこれまでにない暖冬で平年の1/3以下の積雪です。



(2016年1月)

1月21日 食料環境科の1年生から3年生が集まり、課題研究の発表会が視聴覚室で行われた。



(12月)

諏訪神社裏山から諏訪峠古道の探索に行く。尾根筋の古道までは、アシや灌木が行く手を阻む!




(11月)

校内プロジェクト発表会で課題研究の成果を発表しました。
植物園の木々も紅葉真っ盛りです。(11月4日)



(10月)

中学生1日体験入学で森林の学習をしました。 農業クラブ全国大会に出場しました。 植物園の樹木も紅葉してきました。



(9月)

ログハウス南側の藤棚の補修をしました。 支柱の周りを掘り起こし、ワイヤーで牽引して傾きを修正。
コンクリートで支柱の周りを強化。 棚の上部も補強しました。



(8月)

米沢市立図書館の現場見学
吉野川流域の洪水対策工事現場見学
チェーンソー講習会



(7月)

林業実践校サポート支援事業として、刈払い機の機能・構造、点検・整備、操作・安全な作業について学んだ。
チョウセンアカシジミ(大塚保護区)の整備作業を行いました。



(6月)

チョウセンアカシジミは、平年より1週間ほど早く羽化し交尾した。
諏訪峠古道の整備 道端には「ヒメサユリ」や「アカシジミ」が観られた。
昨年大発生したマイマイガだが、寄生バチやバキュロウィルスが発生しており、収束に向かうと思われる。



(5月)

5月2日 生育の早いトネリコは展葉し、チョウセンアカシジミの2齢幼虫が姿を現す。 5月4日 早い個体は、3齢幼虫になる。
5月14日 ほとんどの個体が4齢幼虫になる。 5月22日 地面に降り、幼虫から蛹へと変化した。 5月26日 黒褐色に変化し、完全に蛹化した。
諏訪峠の古道につながる旧道の整備をしました。


(4月)

新学期が始まり、学科集会で各クラスの決意等発表された。
植物園は、4月に入ると雪解けが一気に進んだ。 4月下旬、ショウジョウバカマ、キクザキイチゲなどの早春の草花が一斉に開花した。
アメリカスミレサイシン エゾエンゴグサ キバナノアマナ
4月20日、平年より早くチョウセンアカシジミの孵化が始まった。(風に飛ばされないよう糸を出しながら移動し、発芽前の芽に食い入る。)



(3月)

3月中旬になり、植物園にも春の気配が感じられるようになった。 ヒマラヤシーダの種子が雪の上に散乱していた。
雪が解けるとすぐに、ヒガンバナの葉が出てきた。 3月17日植物園はまだ雪に覆われているが、マンサクの花が咲き出した。



(2月)

チョウセンアカシジミの食樹デワノトネリコの冬季調査を行った。
食料環境科進路交流会(3年生より進路実現に向けて、ヒントやアドバイスをいただいた。)



(2015年1月)

土質実験室の雪が屋根まで・・・埋もれそう! 水利実験室の前も大量の雪だ スノーダンプで小川まで排雪した
環境緑地科・食料環境科の研究発表会を視聴覚室で行った


(12月)

今年は降雪が早く、植物園周辺のヤナギの枝折れが目立った
12月下旬の植物園の様子


(11月)

山形県プロジェクト発表「環境」の部に2チーム出場し、共に優秀賞を受賞した


(10月)

諏訪峠の古道整備(山頂付近の伐木整備)
チョウセンアカシジミの卵数調査 収穫調査前のクツシガヤ



(2014年9月)

刈り払い機実技講習会
チェーンソー実技講習会
ツクシガヤの保護活動(河川の整備) チョウセンアカシジミの保護活動 古道整備(諏訪峠)





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