置賜農業高等学校 農業クラブ

Innovation

〜革新と踏襲から発展させる農業クラブ活動の未来〜

@置農ファンクラブの活動の充実化
A農業クラブ事務局員1人あたりの負担緩和
B全国に負けない活動の展開を行おう。
C農業クラブ事務局員としての自覚を持って行動をしよう。 

1.農業クラブ員の活動を支援します
・今年も、【のーく通信】&【大会速報】等を用いて、定期的に情報発信を継続します。
 内容の充実化を図り、報告する事案に関係を持たない生徒も興味を持って頂けるよう、
 内容を工夫します。また、農業鑑定競技会等で練習やリハーサルが必要な生徒がいる事
 を考慮し、今年度も資料配布及び、炊き出しを行って参加する生徒の支援を図ります。

2.各種競技会について
・意見発表会では、今年度も前日にリハーサルの場を設けたいと思います。農業鑑定
競技会では、昨年度同様2F渡り廊下に実物・資料の展示や、個々に基準書を配布します。
プロジェクト発表会でも、昨年度同様に県大会出場チームに炊き出しとリハーサルの場
を提供します。

3.広報体制を確立します
・昨年度は、特定役員への負担が大きい理由から【撮影・作成・配布】の3つに係を振り
分け活動しましたが、改善がうまく出来ませんでした。今年度こそ改善するため、仕事
を行う班(作成1・作成2…)を編成し、必ず事務局員が作成に携わるようにします。
尚、作成をする上で今までは人に任せっきりという時もあり『ホウレンソウ』が欠如
していたことにより、一部集中が発生したと考察します。今年度は『ホウレンソウ』を
徹底して活動を展開します。また、販売会にも参加し外部へのPR活動にも力を入れます。

4.地域交流について
・今年度も、地域交流として置農ファンクラブを行う事を計画しています。しかし、
昨年度の8回から9回へと回数を1回増やし、内容の充実を図ろうと考えています。
昨年度は、置農生参加も斡旋する形を執りましたが、参加してくれる回とそうでない
回とで差があり、少し残念な気持ちがありました。ですので、今回は内容から
“選びなおし”を図り、各学科専攻生徒と連携の取ることの出来る内容へと方向転換を
図ります。また、地域ボランティアを今年こそは行いたいと思います。荒天の為できず
に終わっていたので、天気等から日時設計をする事を意識して計画を立てます。
⇒そこから、置賜農業高校のPRになると思いますので、頑張っていきたいと思います。

・最後に
 私たち農業クラブ事務局員は、置農に於ける皆さんの活動を、サポートし、活躍の場
 を広げることが出来るよう、生徒自主組織を目指していきます。様々な面でご協力を
 お願いするとは思いますが、私たち農業クラブ役員一同、よろしくお願いします。

平成30年度 置農ファンクラブ 案内ポスター

平成30年度 置農ファンクラブ 案内・申込書(小・中学校


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